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エクシーズ召喚まとめ!!

ジャンBANGのスキャン画像拾っただけなんで正確には分からないですけど

重要な点はふたつ

○エクシーズ召喚を無効にされても素材は墓地へ送られない
まあエクシーズ素材は元々場に残る仕様ですからこれは納得いきます。エクシーズ召喚をカウンターしても、即座に2枚目が来る可能性があるというわけですね

○素材は横向にしてエクシーズモンスターに重ねられ、場に残っているので効果も使える
ザリパイが神宣したのでテロップのみでの紹介でしたが(まあそのお陰で一つ目の情報が明らかになった訳ですが)、これはかなりヤバそうですね
「効果を使える」ってのは、普通に日本語として捉えると、素材にする前と変わらず起動効果や誘発効果が使える…という事になります
これがもしコンマイ語だったら話は変わってきますが。コナミ側が提供した資料の引用なのか、テレビスタッフが打った文章なのか、それが問題です


あと弟が、「コナミは何も考えてないしカリスマデュエリストはルールも理解してない連中だからアテにならない」と言ってました
流石にテレビでそんな適当なことするわけ……と言い切れないのが怖いですね。流石に基本的なルールくらいは決まってると信じましょう
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結局アイマス2はそびえ立つクソの山だったみたいですね

まあゲームも買わないし二次創作見てるだけですからなんとも言えないですけど






声優に人生を問うなら、全員の命を預かる覚悟がないとね

漫画版5D’sの話

2巻を買ったので、漫画版5D’sを(特にフィールについて)語っていきたいと思います。毎度の如く妄想注意


第二話で骸骨騎士の「闇のフィール」を食らった遊星は「この衝撃…!フィールじゃ…ないのか…!?」と言っています。一発食らえば瞬時に理解できるほどの違いがあるんですね
このシーンで遊星の肩パットが割れてますが、こういった現象は他のデュエルでは見られません。遊星より遥かに高いフィールを持つとされるジャックとの戦いにおいても、せいぜいDホイールにヒビが入る程度であり、遊星がそれに驚くシーンはありませんでした

つまり、フィールの強弱とは関係なく、闇のフィールと通常のフィールは根本的に違うという事です。具体的には、闇のフィールはソリッドビジョンが実体化してるのではないでしょうか
遊星の肩パットは、ゴースト・ランサーの槍を食らって割れたように見えます。しかしジャックのモンスターの炎を受けても、遊星の体や服が焼け焦げる様子はありません

しかしそうなると、今度は「仮想立体触感とは何なのか」という疑問が出てきます。その答えは、アキとの一撃疾走に隠されています
一撃疾走(ワンショット・ラン)とはDホイールに装着された盾が相手のフィールに反応し剥がれ落ち、相手の盾をより多く落とした方が勝ちという決闘方式です。このフィールに反応する素材あるいは装置が、Dホイールにも搭載されているとしたら……
つまり仮想立体触感のシステムは、Dホイールの加速やタイミングによって高めたフィールを相手Dホイールに送信し、防御側がそのフィールから衝撃を再現するという物なのですね
なぜそんな回りくどい事をするのかというと、それは安全対策でしょう
例えばボクシングなら、よっぽど実力差がない限り、一発二発のパンチが致命的になる事はありません。同じような攻撃力と防御力を持つ二人が殴り合うわけですからね。それはもちろん、レフェリーの活躍があってこそですが
しかしフィールは、やり方次第でその威力を何倍にも高める事が出来ます。また、初期ライフ4000のアニメ、漫画の世界でさえ、攻撃力が一万を超える事はよくあります。攻撃力一万とは、つまり二回半死ねるパンチという事です
攻撃力に上限がない以上、攻撃側のフィールをそのまま直に防御側にぶつけるのは危険すぎます。エクストリームスポーツってレベルじゃありません
決闘疾走者の命を守るため、仮想立体触感は防御側のDホイールによって擬似再現され、あまりに強すぎるフィールはその時点でカットされるわけです。闇のフィールとは、そのリミッターを取り払ったものであるという言い方も出来るでしょう
アニメ版でも、闇のデュエルは本物の衝撃が来るので、高攻撃力を食らう事自体がアウトだ、という展開は何度もあります。クロウが自縛神の攻撃をカードゲームのルールと関係なしにかわそうとするのは、その最たる例と言えます
デュエル部でも、不破のダイヤモンドガイが雪那を避けるように攻撃していましたが、これも同じ考えによるものです。雪那はSでMなので不満そうでしたが


しかしここでボマーが問題を起こしてくれました。立体映像であるはずのソリッドビジョンによって、スタジアムに穴が開いたのです
ですがこれも一撃疾走のお陰で説明がつきます。あのスタジアムは、フィールに反応する素材で作られています
ビーダマンの漫画でも、試合会場の岩は発泡スチロールで、窓ガラスは映画用の飴細工でした。決闘疾走をよりスリリングな物にするための創意工夫ですね
荒れたコースの補修が一瞬で終わってますが、それもその素材が関係してるのかもしれません。普通のコンクリやアスファルトはあんな短時間に乾かないと思いますし

もしかしたら、フィールに反応する素材とは、サイコフレームのように遊星粒子を内部に取り込んだ素材なのかも知れませんね。Dフレームとでも呼びましょうか

25作目だから変身する時X→X→Vなのね

アカレンジャーがスーパー戦隊の力を結集するっつった時に、「モモ、スーパー戦隊ハリケーンだ!!」って言わないか期待した
全員でパス回してたら放送時間終わっちゃうな……


追記)違う違う35作品目だバカか

不快な作品だからダメだって事じゃないんですよ

むしろ、そういうネガティブな方向に人の心を動かす作品も存在し得ると言うか、それが理由で止めろってのはまたちょっと違うと思うんですね

実際、対費用効果というか、より少ない労力で多くの人間の心を動かすという点においては賢しいやり方というか、最大限の結果を残しているし大成功というか、でもそうなると批判コメを消す理由が分かんねーなぁ。怒らせようとして怒られてんだからそれを誇るならまだしも消すってなんだよ
休載の言い訳だかなんだか知らないですけどああいう下らないことしてないで黙って描き続ければ文句はないんです。田中の言い訳より、コルトが尿道炎になった事の方が面白いもん
ペイントにマウスで描き殴ってもいい。ここはお前の日記帳だ。そんな時代は過ぎ去ったのかもしれませんが、新都はそういう面を持ち続けてほしいと思う

僕は航海士に対しても怒りを覚えましたけど、彼はちゃんと漫画描いてたし、自分の力を使ってケンカを売ってきた。檻の外から吠えるだけじゃなく、ちゃんと同じ土俵に降りてきた。だから今思えば、僕はそんな航海士が好きだったのかもしれない


僕は一揆の概要を読んだ時に「やめてくれ!!」って思ってしまったんですよね。最新作が流れるとかイッパゲが荒らしに繋がるとか、そんなつまんない事は関係なく
自分が持つ力を出し切らなくて何が楽しいんだと。そんな作品に何の意味があるんだと。ここはこんなに楽しい遊び場なんだから、そこでそんな追い詰められないでくれ。そう思ってしまった
でも過去作品との比較によって作者と読者の認識のラインを探ると聞いた時は腑に落ちたというか、その考えはなかったというか、名前の売れてる作者が提唱してもおかしくない企画だなと思った


我々は仕事でも何でもなく、伊達や酔狂でやってるわけじゃないですか
好きで描いてる、描くのが好きだ。みんなそうだと思います
なんでオナニーするの?って聞かれたら、気持ちいいからで、なんで漫画描いてるのって聞かれても同じ答えで、結局はオナニー漫画なんです
そのオナニーと、たまたま同じ波長を持つ読者によって成り立ってる。まさに「信じるものに救われて」いるんです

自分の描きたいものを100%描ききるというのは一つのボーダーラインで、そこに至って初めて、「ただのオナニー漫画」になる事ができる。僕は五年掛けて、それに近いものを描けるようになった
もちろん好きに描いたものが大多数を惹き付ける場合もあって、そういう人は天才とか呼ばれる
でも上を目指そうとするなら、描きたい物と読みたい物のバランス、読者のニーズを取り入れなくてはいけない。それができる人はこんな所でやってる場合じゃないですけどね



でも結局の所、心も力も愛も込めずに描いた1ページで貰った100コメより、命を削り腰を痛め魂を込めた渾身の10ページに与えられたら5コメのほうが遥かに気持ちいい、上等なオナニーだと思うんですがねえ
新都社に居すぎて、僕の脳が狂っちゃってるんでしょうか


「今思えば僕は田中が好きだったのかもしれない」って言える日がいつか来るんですかね。しばらくは来てほしくないな。800年くらいは

星を護るは天使の使命!!

なにあのサブタイの出方wwwかっこよすぎるwwwwwwwww


まあゴセイはねー、世間で色々言われてたけどねー、でもまあどんな物でも、否定も肯定もやろうと思えば無限にできるから、僕はあくまで感想を述べるだけですけどね
今更子供の立場になって見ることも出来ないですからね
玩具が売れてないのは確かなようだし、東映東映の俺イックで「匿名の誹謗中傷許さない!!」って書いてあるのが本気で気持ち悪くてそれから公式サイト見れなくなったりしたけど、この一年間楽しませていただいたのは確かです。本当にありがとうございました!!


しかしGロッソのイベント中止はかわいそうすぎる……彼らは悪くないのに………

ヤンデレの妹に

黒い炎のモジカラを流し込まれて洗脳されそうになる夢を見た

なぜか鳴滝もいた
プロフィール

ジョンドオ

Author:ジョンドオ
関西を中心に活動するダンスカンパニー「男肉 du Soleil」団員の「クリ太マメ男」として活動中
あと新都社にて「新都高校デュエル部~三闘神伝説~」連載中

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